
Ladakh (UT)・北部・ヒマラヤ
レー・ラダック観光ガイド
Leh-Ladakh
紺碧の空と高地のゴンパが広がる天空の王国
レー・ラダック(Leh-Ladakh)はLadakh (UT)にある北部・ヒマラヤエリアの旅行先です。おすすめの時期は5月〜9月、 気温の目安は10〜22°C(朝晩3〜8°C)。ここでは日本人旅行者・駐在員向けに、見どころ、アクセス、グルメ、安全対策をまとめました。
ベストシーズン
5月〜9月
気温
10〜22°C(朝晩3〜8°C)
AQI(大気質)
5〜25(完全無公害・高山空気)
レー・ラダックの主な見どころ
- パンゴン・ツォ(青い塩水湖)
- ティクセ僧院(朝の勤行)
- ヌブラ渓谷(砂丘とラクダ)
- シャンティ・ストゥーパ
アクセス・交通手段
IXL空港へデリーから直行便約1h15m。現地は組合公認4WDチャーター。
名物グルメ
チュギ(乾燥ヤクチーズ)、スカイ、モモ
治安・注意点
到着初日は完全安静。パンゴン湖へは内陸許可証(PAP)必須。
おすすめのお土産
本場ラダック産パシュミナ、アプリコットオイル、タンカ




